ハマプロ 横浜プロフェッショナルズ

高品質・高コストパフォーマンス制作費概算
1.打合、企画、構成 ¥20,000
2.台本・ディレクション(演出)・ナレーション原稿 ¥30,000〜
3.ロケハン 応談
4.撮影(ワゴン車1台+カメラ1セット+カメラマン+アシスタント) ¥80,000/日
5.仮編集〜試写〜本編集・MA (弊社スタジオ使用の場合) ¥100,000/10分
6.ナレータ ¥40,000〜
※全て税別、交通費(駐車場、通行料等)実費
つまり、10分のVP(会社案内、商品紹介、商品取り扱い説明など)制作で、
1日撮影+編集+MA(編集、MAは弊社内作業、クライアント立会い無し)、完パケDVD1枚納品
でミニマム料金が270,000円(税込 283,500円)+交通費になります。通常、これでも十分なクオリティが得られます。できれば下記追加の照明キット(プラス20,000円)があれば、まず大丈夫でしょう。詳細、お問合せは下の「お問合せ」からお願いいたします。
追加オーダー(例)
1.照明キット機材費(カメラマンが照明を行う場合) ¥20,000/日
2.照明マン(照明専門家がつく場合、上記に加えて) ¥40,000/日
3.クレーン+アシスタント ¥60,000/日
4.立会い スタジオ編集 ¥20,000〜/時間
5.立会い MAスタジオ収録 ¥20,000〜/時間
その他演出、モデル、CGや特機等は応談
主な使用機材(抜粋)
カメラ:SONY BVW-400A、DSR-570WSL
レンズ:CANON放送局用 J13、J15、J20a×8B4WRS
三脚:Sachtler
モニター:PVM9044 PVM6041
マイク:SONY C48、77 SHURE 67L 
ミキサー:Σ SS302
ワイヤレス:SONY WRL
照明:ARRIキット RDSキット
ノンリニア編集:EDIUS Pro(Rexceed)
リニア編集:βカムSP、デジベタ
高品質を求めない制作では、民生機()を使った低価格の制作をする企業もありますが、弊社では民生機での制作は行わないこととしております。これは、民生機ではズームさえもままならないからです。レンズに高価な放送用を使っているのも意図通りのカメラワーク(あたり前のことですが、ピント、ズーム、絞り全てマニュアルです)に必要だからです。また、マイクもC48のように大音量でも「割れない」マイクを用意しております。「こだわり」と言われてしまえばそれまでですが、長年TV番組、VPを手がけてきた中で、イメージを具現化するための道具として「弘法も筆を選ぶ」ことはサービスの一環と考えております。もちろん、スタッフはツワモノぞろいです
問合せ
(※)弊社ではレンズ交換のできないカメラ、および、ミニDVテープを使うカメラもしくはそれに順ずるDVD、HDDカメラを民生機と呼んで区別しています。担がないカメラと言ったほうがわかりやすいかもしれません。
これまでに関わってきた主なクライアント
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